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英会話表現紹介シリーズVO.5


Aizelの公式Xでご紹介している英会話表現の2025年3月分をご紹介します!
Aizelの日本人講師がこれらの表現を取り上げています。
今回は「疲れた」表現特集です。

下の中で気になる表現をクリックすると、その表現説明の箇所にジャンプできます。

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1.疲れた「I’m exhausted.」
2.疲れた「I’m drained.」
3.疲れた「I’m beat.」
4.疲れた「I’m pooped.」
5.疲れた「I’m dead.」
6.疲れた「I’m dead tired.」
7.疲れた「I’m out for the count.」
8.疲れた「I’m done.」
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1.疲れた「I’m exhausted.」
とっても疲れている様ですね。I’m tired.よりも疲れている時に使えます。

2.疲れた「I’m drained.」
エネルギーを吸い取られるような人の相手をして疲れ切ったような感じのニュアンスで、このような言い方をすることができます。

3.疲れた「I’m beat.」
とっても疲れた様を表現できます。I’m beaten.としてしまうと、自分が殴られているという事になってしまうので、注意です。

4.疲れた「I’m pooped.」
何も動かないエネルギーも何もない“うんち”のように、もう力が残っていないというような感じで疲れる表現です。小さい子供や、女の子がかわいらしく言うような言い方です。

5.疲れた「I’m dead.」
死ぬ、という言葉を使って疲れている様を表現するのは、日本語のニュアンスでも同じですね。

6.疲れた「I’m dead tired.」
前回ご紹介したI’m dead.にさらにtiredもつけた形で、とても疲れた様を表現するものです。

7.疲れた「I’m out for the count.」
格闘技でノックアウトされて動けず、カウントされている人の光景を思い浮かべていただくと、とっても疲れているというニュアンスとして使われている意味も理解できそうですね笑。

8.疲れた「I’m done.」
精神的にもうこれ以上は耐えられない、無理、みたいなニュアンスでI’m done.と言われたりします。疲れ切ったとも言えますね。




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